11月20日(木)、障がい者と仕事マガジン「重度障害者のリハビリ・意思伝達にBMI活用、ユーザー向けガイドブックなども制作」にて2025年10月9日〜10日に開催されたIシンポジウム「脳と世界をつなぐ”Internet of Brainsの設計図”」が紹介されました。
本記事では、IoBインターフェースグループ 牛場 潤一 氏の非侵襲デバイスの研究と小泉 愛の非接触情報からの気分の推定の研究、共通基盤技術開発グループ 駒村 圭吾 氏と武見 充晃氏の法学倫理学的研究が取り上げられました。
※シンポジウム「脳と世界をつなぐ”Internet of Brainsの設計図”」について
2025年10月9日(木)・10日(金)に日本科学未来館(東京 お台場)にて、ムーンショット目標1金井プロジェクト Internet of Brains の5年間の研究成果を報告するシンポジウム「脳と世界をつなぐ”Internet of Brains”の設計図」を実施しました。
多くの皆様にご参加いただき、これまでの研究成果の発表やパネルディスカッション、ワークショップ、デモ展示など、2日間にわたって様々なプログラムで対話いたしました。
(ムーンショット目標1金井プロジェクト成果シンポジウム 「脳と世界をつなぐ“Internet of Brains”の設計図」開催報告〜ポスターパネル公開〜)