11月13日 発売号の『日経コンピュータ』56ページにて、2025年10月9日〜10日に開催されたシンポジウム「脳と世界をつなぐ”Internet of Brainsの設計図”」が紹介されました。
本記事では、IoBの取り組み全体を取り上げていただき、また、IoBミドルウェアグループ 笹井俊太朗 氏の非侵襲型BMI(ブレイン・マシン・インターフェース)の研究、共創基盤技術開発グループ 阿久津完 氏のマルチモーダルプラットフォームへ向けた研究も紹介されました。
※シンポジウム「脳と世界をつなぐ”Internet of Brainsの設計図”」について
2025年10月9日(木)・10日(金)に日本科学未来館(東京 お台場)にて、ムーンショット目標1金井プロジェクト Internet of Brains の5年間の研究成果を報告するシンポジウム「脳と世界をつなぐ”Internet of Brains”の設計図」を実施しました。
多くの皆様にご参加いただき、これまでの研究成果の発表やパネルディスカッション、ワークショップ、デモ展示など、2日間にわたって様々なプログラムで対話いたしました。
(ムーンショット目標1金井プロジェクト成果シンポジウム 「脳と世界をつなぐ“Internet of Brains”の設計図」開催報告〜ポスターパネル公開〜)